【大人気】カジュアルからビジネスまで!ノースフェイスの売れ筋リュックを調査

Entertainment

「普段使いしやすいリュック欲しいな〜。ノースフェイスのリュックよく見かけるけど、どんなのがあるんだろう。人気シリーズを教えてほしい!」

そういった疑問を解決します

記事コンテンツ

  • ノースフェイスってどんなブランド?
  • 【カジュアルで人気】ノースフェイスのカジュアルリュック
  • 【ビジネスで人気】ノースフェイスのフォーマルリュック

アウトドアからデイリーユースまで幅広いアイテムを展開しているノースフェイス。

以前はノースフェイスというとアウトドアブランドの印象が強かったですが、
最近はタウンユースやビジネスで使えるアイテムも登場しています。

リュックも様々なシーンで活躍できるものがいっぱいありますね。
最近ではPCやダブレットなどデバイスを収納することを想定したシリーズも人気です。

今回はカジュアルからフォーマルな場面で使えるノースフェスのリュックを紹介します!

ノースフェイスってどんなブランド?

ノースフェイスという名を聞いてわからない人がいないぐらい有名で人気になりました。

アウトドアグッズからアパレルアイテムまで幅広い種類の商品を展開していますが、

日本限定のものを数多くあります。

ノースフェイスは1968年にアメリカのカリフォルニア州バークレーで創業し、 
シンボルのロゴはカリフォルニア州のヨセミテ国立公園にあるハーフードムの北壁を表しています。

ちなみに、1978年に日本でのノースフェイス輸入販売が開始されました。 
その時、ゴールドウィンが商標権を取得し、現在も企画、販売を行っています。

元ゴールドウィンの社員の方が立ち上げたブランド「ナナミカ」が、 
ゴールドウィンに別注依頼し「ノースフェイス パープルレーベル 」ができました。

パープルレーベルは海外でもとても人気があって、 
世界各地のセレクトショップでも取り扱いが増えています。 
数々のヒットシリーズを生み出したきたノースフェイスは40周年を迎え、 
機能面、デザイン面でも高品質で目が離せない存在だと思います!

長い歴史と培われたノウハウから、 
主力アイテムであるバッグアイテムの信頼感はかなりありますね!

【カジュアルで人気】ノースフェイスのカジュアルリュック

学校やちょっとしたお出かけなどデイリーユースとして使いやすいアイテムをピックアップ。

カジュアルなリュックでもノースフェイスはバッグ内部の作りがそれぞれ異なるため、
用途によって使い分けることがオススメです。

シリーズによってはカラフルなカラー展開しているものもありチェックしていきましょう!

BC Duffle(BCダッフル)

ノースフェイスの代表作であるダッフルバッグ。XS,S,M,L,XL,XXLの6つのサイズが揃っていて、色も赤,黄色,緑,黒,迷彩など豊富な色の種類です。TEPファブリックラミネート素材は濡れや汚れに強くとてもタフな作りになっています。登山家や遠征隊にもよく使われていて、かなりの耐久性がありますね。D時のジッパーを開けると内部はシンプリな作りになっていて、ファスナーつきのメッシュポケットがあり、小物の収納が可能。旅行ではバッグインバッグで収納を分けて使うこともできます。

BC Fuse Box II(BCヒューズボックス)

ノースフェイスのロングセラーモデルとして、高い人気があるデイバック。フロントにはアイコニックな「THE NORTH FACE」がプリントされていて、ポップなデザインになっています。また、カラーは赤,黄色,白,黒などたくさんの色があります。素材は水や汚れに強いTEPファブリックラミネートを使用。内部にはパッド付きのPCスリーブがり、PCなどのデバイスが出し入れしやすくなっています。容量は30リットルでマチが広いためものがたくさんは入り、自立しやすいつくりです。フロントとサイドにポケットがあるので鍵、定期券などの小物を収納できます。

Hot Shot(ホットショット)

ホットショットは幅広い年齢層に人気のあるシリーズです。2010年にホットショットの初期モデルが登場し、人気があることからリデザインされニューモデルが登場しました。素材強度と機能面で充実しており、普段使いで活躍してくれます。1日分の荷物がしっかり入る30リットルの容量がありつつ、15インチまでのラップトップPCとタブレットスリーブを内蔵。背骨のラインに合わせてクリアランスを持つスパインチャンネル構造で背骨への負担を軽減しています。サイドにポケットが付いているため、ペットボトルや折りたたみ傘を入れことが可能。また、フロントにもポケットが設計されていて、荷物を分けられるようになっています。

WASATCH(ワサッチ)

90年代のTHE NORTH FACEを象徴させるクラシックシリーズ。カラーは赤、青、黄色、黒などがあります。低山トレッキングも想定してるつくりになっており、35リットルの容量があるためちょっとした旅行にも活躍できますね。背面側には15ラップトップPCやタブレットなどの電子機器が収納できるパッドスリーブを装備。ヴィンテージの感あるデザインやカラーはとてもおしゃれです。
サイドにはファスナー付きのポケットが付いてたり、フロントにも小物が分けられるポケットがあるので十分な収納スペースを確保できます。

パープルレーベル コーデュラナイロン デイパック

ノースフェイスパープルレーベルが展開しているコーデュラナイロンのデイパック。素材には500デニールのコーデュラナイロンを使っており、撥水加工をしているため少しの雨なら弾いてくれます。容量は20リットルあり普段使いに適したサイズ感です。また、背面側には13インチのラップトップPCやダブレットが入るパット入りのファスナーポケットがあります。両サイドポケット、フロントにポケットがあるため小物を分けて収納可能。シックなカラーにパープルレーベルのワンポイントロゴがアクセントになっていて、合わせやすうくおしゃれです!

パープルレーベル Book Rac Pack M(ブックラックパック)

「あまり物を入れたくない方」や「リュックのサイズはできるだけ小さく抑えたい方」にオススメのバックパック。
コンパクトなサイズ感なため背負いやすくメンス、ウィメンズ問わず人気なシリーズ。カラーバリエーションはグレイ、グレープ、ネイビー、ブラックなどがあり種類が豊富です。メインの部屋内部には小物収納をするためのミニポケットが備わっています。フロントには雑誌などを入れるためのポケットがつき、スナップボタン付きのサイドポケットが付属。シティユースに向けたシンプルでモダンなデザインになっています

【ビジネスで人気】ノースフェイスのフォーマルリュック

フォーマルなシーンでも活躍できるノースフェイスのリュックはたくさんあります。

その中でも人気が高く背負いやすさや機能面から評価が高いシリーズを紹介。

では、見ていきましょう!

Shuttle DayPack(シャトルディパック)

カジュアル、ビジネスの両方で使っても違和感がなく大人気なシャトルシリーズ。素材には高強度な1050Dのコーデュラバリスティックナイロンを使っているため擦れなどにつよいです。成型バックパネルと立体的なショルダーハーネスで背負い心地が向上。荷物は25リットルの容量が入り、15インチまでのラップトップPCやタブレット、書類を迷うことなく整理することが可能。フロント部分は上下でポケットが分かれていて、小物を整理しやすいつくりに。出張や旅行にも活躍できるようスーツケースのバーに通すことが可能です。

Shuttle 3WAY DayPack(シャトル3WAYデイパック)

大人気シャトルシリーズに新しく登場した3wayの多機能バッグ。リュック、ショルダー、ブリーフとしてシチュエーションのよって使い分けが可能です。ラップトップPC、タブレット、書類を収納できる専用コンパートメントを備え、整理がしやすくなっています。セカンドポケットにはネオプレート仕切られたポケットが設けられ、スマートフォンも入れやすくなっています。マチが広いため置いたときに自立がしやすいつくりです。3通りの使い方ができビジネスなど様々なシーンで活躍可能です。

Milestone(マイルストーン)

トレーニングやレースの行き帰りに便利な機能を盛り込んだジムバッグ。オフィスや通勤にも使いやすい仕様になっていてピジネスシーンでも活躍できます。素材は500デニールのカーボネコーティングが使われており、マットな質感でスーツにも合わせやすいデザインに。メインのコンパートメントは大きく開閉できるようになっているため、一気に荷物の整理ができます。スポーツシーンを想定して作られているため背負い心地がよく、カラダへの負担を軽減してくれます。

Vostok(ボストーク)

アウトドアからビジネスまで使用できるシンプルなデザインの多機能リュック。定番人気のボストークは容量が30リットルあり、背負い心地を追求した背面構造は通気性を確保し、快適なフィッティング感があります。メインコンパートメントには、物の出し入れをしやすくするためにスリーブが設けられています。また、フロント側のコンパートメントには小物を整理しやすいオーガナイザーが付き。フロントパネルにもジッパー付きのポケットがあり十分な収納スペースを確保しています。

Surge(サージ)

ラウンド型のルックスが印象的なリュック。スッキリした見た目に多機能なサージシリーズはビジネスシーンにも活躍してくれます。容量は31リットルあって、最大15インチまでのモバイルが入る構造です。ラップトップPC、タブレット、書類を収納できる場所は独立しているため整理しやすく、取り出しやすくなっています。セカントコンパートメントには、小物収納が便利なオーガナイザー付きです。サイドポケットにはタンブラーや折りたたみ傘を入るスペースを確保。また、背負い心地を追求するためにバックパネルが付いていて、フィット感と通気性が高くなってます。